ライティングの本を読んだ

2月末日あたりにライティング(英語)の本を読んだニャ。
接続詞や副詞の正しい使い方(位置等)を知りたかったので、知ることができてよかった。

英語らしい文章構成についても書いてあって参考になりました。

 


旧リスナー様に紹介していただいた本

それで‥ですね
早速、書いてみようと思って
まずは(日本語で)英語らしい文章構成を書いてみました。

エッセイスタイルで。
(※ 4パラグラフ、3行.7行.7行.3行)

そうすると・・・
その自分が考えた内容がなんだか微妙で
うわああっ

と、なってしまったyo!

英語変換する気力が出ないぐらい
うわああっ
でした。。

英語がどうとかそういう問題ではなく

そもそも内容が・・・🔥
(自分で考えた内容なのですけどね…)

堅いテーマだったから、よくなかったのかも。

こんなことなら、ふざけた内容でもいいから
とにかく、英語日記でも書いていった方がいいかもしれない。

ふざけた内容なら‥
うわああっ!
と、ならないのかもしれない。

いや、ホントどうなのでしょう?!

ただ、とにかくは!
ライティングの本にしっかり目を通したぞ!
ということで、少し安心感を得ました。

たとえば、Howeverは、文頭よりは、どちらかといえば、主語の後ろに来ることが多いのですね、
ふむふむ。
もう迷わない――(゚∀゚)――

ふむふむふむふむ。
というような感じで。

あ‥

常識でした?!

(*ノωノ)キャアアッ